豊島屋
HOME
鳩サブレー
商品のご案内
菓子の歴史
鎌倉いろいろ
店鋪のご案内
ご注文のご案内
お知らせ
ショッピング
八十小路









◆おとずれ   1,000 円(税込)

(販売期間2月1日〜3月8日)


しぐれにゆかりをまぶして梅の羊羹を巻き、そこに雲平の梅をのせました。雪が溶けて梅が咲き、春がおとずれているのを表現しました。


※ 取り扱いは各店舗にお電話にてお問い合わせ下さい。








◆天神さま (紅白2ヶセット)   2,160 円(税込)

(販売期間1月8日〜2月下旬)


頼朝公の墓の石段下の細い道を東御門への道をまっすぐ東へ突っ切ると、杉の木立に囲まれた赤い社殿の荏柄天神がございます。
天神様は古来、学問の神様としてあがめられ、梅の花は切っても切れない花とされております。その梅の花に因み、紅白の和三盆糖製落雁に梅肉入こぼしを添え陶製の容器に入れ「天神さま」と名づけました。

2ヶセット:2,160円  1ヶ:1,080円



※ 取り扱いは各店舗にお電話にてお問い合わせ下さい。








◆梅だより   734 円(税込)

(販売期間1月8日〜2月下旬)


梅の花に見立てた落雁です。





※ 取り扱いは各店舗にお電話にてお問い合わせ下さい。








◆うぐいす餠   1,080 円(税込)

(販売期間1月12日〜2月28日)


春の鳥 うぐいすをかたどったやわらかいお餅です。小豆あんを羽二重求肥でお包みいたしました。


※ 取り扱いは各店舗にお電話にてお問い合わせ下さい。








◆炬燵 (こたつ)    1,080円(税込)

(販売期間1月12日〜2月28日)


寒さが厳しくなって参りますと、居間の炬燵を囲み、こごえた手足を炬燵の掛け布団に包み、暖をとりつつ一家で語り合う団欒の姿が懐かし想い起されます。
そんな時のつき物は、炬燵の上に置かれたみかんが主流であったようでした。
その懐かしいみかんのお味を白餡に練り込み、小さく丸めました。昔の小学唱歌の一節に〜猫はこたつで丸くなる があったことなど、想い出し頂ければと存じつつ―。


※ 取り扱いは各店舗にお電話にてお問い合わせ下さい。